挿画集
「夢限PAYAPAYA 黒白〈KOKU-BYAKU〉」発売

挿画展
『夢限PAYAPAYA 黒白〈KOKU-BYAKU〉』開催

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漫画家、田島昭宇がこれまでに手がけた小説挿画を集成した挿画集『夢限PAYAPAYA 黒白〈KOKU-BYAKU〉』が2022 年12月10 日に刊行されることが決定。


1992年から2017年までに手がけた小説挿画のすべて、さらに「小説Wings」などに掲載された単発作品のカラー原画などを完全網羅。
巻頭にはこれらをカラーページで、巻末には田島昭宇インタビューが掲載されている。
原画総数112枚、見開きも見やすい「PUR製本」で綴じられた加工本となる。

また、刊行を記念して発売日の12 月10 日から12 月18 日まで挿画展『夢限PAYAPAYA 黒白〈KOKU-BYAKU〉』を、阿佐ヶ谷にあるギャラリー白線にて開催。展示会では挿画集の販売のほか、原画や複製原画、グッズなどの販売も行われる。

12月11日(日)にはサイン会の開催も決定している(抽選応募は終了)。

サイン会当日は通常営業は行われないが、18:30からオープニングパーティを開催予定(応募詳細は後日発表)。

田島昭宇オフィシャルストアでは、先行受注・直筆サイン本『夢限PAYAPAYA 黒白〈KOKU-BYAKU〉』本体に、今回新たに描き下ろされた2022年Ver.「煉情の獄 - 果ての塔の物語2」スペシャルA5カードがついた、オフィシャルストア限定版の予約を受付中。

最新の情報は当サイトおよび田島昭宇オフィシャルTwitter にて確認されたい。

『夢限PAYAPAYA 黒白〈KOKU-BYAKU〉』販売ページ

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